【理学療法士パパが分析】育児の肩こり・腰痛や自律神経をととのえるために!日本最大級のオンラインおうちヨガ「SOELU」

目次

  1. 忙しいパパ・ママへ!SOELU×ヨガの結論まとめ(早見表)
  2. SOELUとは?
  3. なぜ「筋トレ」や「ランニング」ではなく「ヨガ」なのか?
  4. 理学療法士が「ヨガ」を選ぶべきだと確信する3つの理由
  5. 【パパ目線】男こそヨガをやるべき理由と心理的ハードルの超え方
  6. 事前に知っておくべきSOELUの3つのデメリットと対策
  7. SOELUの料金プラン(夫婦でお得にシェアする方法も!)
  8. まとめ|親の「健康」こそが家族の笑顔を守る最大の資産

こんにちは!現役理学療法士であり、絶賛イヤイヤ期の3歳児と0歳児を育てる2児のパパ、ちーばです。

毎日のおむつ替え、長時間の抱っこ、寝かしつけ……。世の中のママさん、パパさん、本当にお疲れ様です!子育てをしていると、慢性的な「腰痛」や「肩こり」、そして「なんだかイライラする」という悩みが尽きませんよね。

実は理学療法士の視点で見ると、育児特有の姿勢は心身にものすごい負担をかけており、イライラも単なる精神論ではなく「身体的な疲労」からの影響が非常に大きいのです。

「運動して体を整えたい!でも、子どもを置いてジムやヨガスタジオに行く時間なんてない!」

そんな忙しいパパ・ママに、プロの目線から今回おすすめしたいのが、自宅でできるオンラインフィットネス「SOELU(ソエル)」です。理学療法士&2児のパパ目線でSOELUの魅力を徹底解説します!

1.忙しいパパ・ママへ!SOELU×ヨガの結論まとめ

理学療法士・親目線のポイントSOELU(ヨガ)を強く推す理由
① 根本的な姿勢・痛みの改善育児で崩れた背骨・骨盤のアライメント(S字カーブ)を、関節に負担をかけず安全にリセットできる。
② 自律神経の調整(脳の疲労回復)深い呼吸で横隔膜を動かし、副交感神経を刺激。筋トレにはない「精神的な疲労回復」効果がある。
③ ライブ指導でケガを防ぐ無料動画と違い、プロの直接指導で間違った身体の使い方(代償動作)を修正できる。
④ 圧倒的な利便性(騒音ゼロ)ヨガマット1枚で無音でできる!子どもが寝ている横でも気兼ねなく運動可能。
⑤ 赤ちゃん泣いた保証レッスン中に子どもが泣き出してもチケットが補填される、親にとって最強の安心システム。
⑥ 男性でも恥ずかしくない先生や他の人から自分が見えない「ギャラリー枠」があり、体が硬いパパでも人目を気にせずできる。
デメリット(気になる点)その理由解決策・対策
1. 姿勢評価(チェック)
に限界がある
スマホなどの画面越し(2D)のため、細かい関節のズレなどを先生が完璧には見抜けない場合がある。全身が映るように端末の角度を調整するか、TV画面に映す。まずは簡単な初心者クラスから慣れていく。
2. 自宅なので集中力が
途切れやすい
スタジオのような非日常感がないため、家事や散らかった部屋が目に入り、気が散りやすい。1時間ガッツリやろうとせず、「1日15分だけの隙間時間ケア」と割り切って短いプログラムを活用する。
3. 夜間のライブレッスンが
混み合う
21〜22時台は全国の親の「寝かしつけ後」と重なるため、人気講師の予約枠が埋まりやすい。予約が取れない・予定が読めない日は、24時間いつでも見放題の「ビデオレッスン」を活用してカバーする。


https://lp.soelu.com/trial_starter_100/index.html

2.SOELU(ソエル)とは?

2014年から事業を開始したオンラインヨガ・マシンピラティス・フィットネスを中心に、「暮らしを一新するプロダクトを次々と創る」をミッションに掲げ、「つづく健康を、あたりまえに」というビジョンのもと事業を展開するウェルネス企業です。オンラインフィットネス事業を軸にしつつ、現在ではパーソナルトレーニング、インストラクター養成スクール(SOELU Campus)、オリジナルプロテインなどのライフスタイル系D2C事業まで幅広く手がけています。

SOELUの特徴

・オンライン(男性も〇)

・スタジオ(通うタイプですがオンラインとの使い分けが可能。男性は×)

の2つに分かれています。

オンライン(男性も〇)はライブレッスンとビデオレッスンに分かれており、140種類以上のレッスンを受けることができます。ライブレッスンはインストラクターとリアルタイムで繋がることでポーズや体の動かし方を画面越しに指導してくれます。ビデオレッスンはいつでも空いた時間に好きなレッスンを自分のタイミングで受けることができます。

スタジオ(通うタイプですがオンラインとの使い分けが可能。男性は×)は、オンラインの種類に加えてマシンピラティスや「ハーブの女王」とも呼ばれるよもぎの穏やかな香りと蒸気に包まれて、じんわり整うくつろぎタイムを体感することができます。

3.なぜ「筋トレ」や「ランニング」ではなく「ヨガ」なのか?

  1. ランニングの落とし穴:崩れた姿勢への「破壊的な衝撃」
  2. 筋トレの罠:ガチガチの筋肉に、さらに負荷をかけてしまう

運動不足を解消しようと思ったとき、真っ先に「ランニング」や「筋トレ」を思い浮かべるかもしれません。 私自身も日頃からジムでマシントレーニングを行っていますが、「育児で疲弊しきったパパ・ママが最初に行う運動」としては、間違いなくヨガを推奨します。

・ランニングの落とし穴:崩れた姿勢への「破壊的な衝撃」

手軽なランニングですが、育児中の身体にはリスクが伴います。 毎日の抱っこで親の背骨は自然なS字カーブ(クッション性)を失っています。この状態でアスファルトを走ると、体重の数倍の衝撃(メカニカルストレス)が膝や腰にダイレクトに伝わり、逆に身体を痛めて本末転倒になる危険性があります。

1.筋トレの罠:ガチガチの筋肉に、さらに負荷をかけてしまう

育児中の身体は、子どもを落とさないよう常に無意識の力が入り、筋肉が「過緊張」状態にあります。 そこに重いダンベルを持って筋肉を収縮させると、疲労がさらに抜けにくくなり、間違った身体の使い方(代償動作)による怪我のリスクも跳ね上がります。恥ずかしながら、私も過去に腰痛を抱えたままジムで鍛えようとして、さらに身体を痛めた経験があります😭

2.運動の順番は「マイナスをゼロにする」のが先!

疲労と痛みを抱えたマイナス状態の身体で、いきなり負荷の高い運動(プラスの運動)をするのは危険です。まずは、ヨガでジャンプや着地による関節へのストレスをかけず、安全に身体を「ゼロ(正常)」に戻すことから始めてみてください。

理学療法士が解説!ヨガが育児疲れに効く医学的メカニズム

  1. 身体への効果:痛みの原因を根本からなくす!
  2. 心(脳)への効果:イライラとストレスをリセット!

育児の疲れを取るために、マッサージに行く方も多いと思います。しかし、理学療法士の視点から言えば、根本的な解決には「自分で動く」が圧倒的におすすめです。

1.身体への効果:痛みの原因を根本からなくす!

・筋肉の「ポンプ」で、肩こり・腰痛の元を洗い流す

長時間の抱っこや授乳は、筋肉がずっと同じ長さで緊張しっぱなし(血流がストップした状態)です。ヨガで筋肉を「ゆっくり伸ばしながら使う」と、これが強力なポンプの役割を果たし、滞っていた血流を一気に促進。蓄積した疲労物質や痛みの元を物理的に洗い流してくれます。

・ マッサージより効く!背骨と骨盤の「サビ落とし」

人に揉んでもらうだけのマッサージと違い、自分の筋肉で関節を動かすのがヨガの特長です。ヨガのポーズ(背骨を丸めたり反らしたりする動き)は、理学療法で行う関節アプローチそのもの。ガチガチに固まった背骨や骨盤の「サビ」を取り、特定の関節に集中していた負担を分散させることで、痛みを根本から防ぎます。

2.心(脳)への効果:イライラとストレスをリセット!

・ 深呼吸が「リラックスのスイッチ」を物理的に押す

疲れやストレスが溜まると、親の呼吸は無意識に浅くなります。ヨガの深い腹式呼吸で「横隔膜」を大きく動かすと、その周りに密集しているリラックス神経(副交感神経)が直接刺激されます。つまり、深く息を吐くだけで「強制的にリラックスモード」へ切り替えることができるのです。

・「動く瞑想」で、24時間フル稼働の脳を休ませる

「あれやらなきゃ」「子どもが泣いたらどうしよう」と、育児中の脳は常に休まりません。ヨガ中は「自分の筋肉の伸び」や「呼吸」という今の感覚だけに集中するため、一時的に脳の雑念がシャットダウンされます。これによりストレスホルモン(コルチゾール)が減少し、精神的な疲労回復に直結します。

4.では、なぜ数ある運動の中で「ヨガ」なのか?

  1. 育児特有の「屈曲姿勢(丸まった姿勢)」に対する究極のカウンターだから
  2. 脳と身体の繋がりを再構築する「モーターコントロール(運動制御)」
  3. 【パパ・ママ目線】準備ゼロ・騒音ゼロ。育児の隙間時間に完璧にフィットするから

ランニングや激しい筋トレが今の身体に合わないとして、ではなぜ「ヨガ」が最適なのでしょうか?
ただ「リラックスできるから」「流行っているから」ではありません。理学療法士の視点から見ると、ヨガには育児中の身体を劇的に回復させる「医学的・運動学的な必然性」があります。

1.育児特有の「屈曲姿勢(丸まった姿勢)」に対する究極のカウンターだから

抱っこ、授乳、おむつ替え、床に散らかったおもちゃの片付け……。育児中の動作は、その9割が「身体を前に丸める姿勢(屈曲姿勢)」です。 これにより、胸の筋肉や股関節の付け根がガチガチに縮こまり、逆に背中や腰の筋肉は常に引っ張られて悲鳴を上げています。

ヨガのポーズ(アーサナ)は、この「日常で固まった方向とは真逆の動き(伸展や回旋)」を意識的に行うようプログラムされています。 例えば「コブラのポーズ」や「ダウンドッグ」などは、縮こまった身体の前面を大きく開き、背骨に本来のS字カーブを取り戻させます。つまり、ヨガは育児で偏った身体のアンバランスをリセットする「究極のカウンター(対抗)運動」なのです。

2.脳と身体の繋がりを再構築する「モーターコントロール(運動制御)」

理学療法の分野では、正しい身体の使い方を脳に学習させることを「モーターコントロール(運動制御)」と呼びます。 痛みや疲労を抱えた親の身体は、「腰が痛いから、無意識に肩に力を入れて子どもを抱っこする」といった間違った運動パターン(代償動作)を脳が記憶してしまっています。

ヨガは、ただ筋肉を伸ばすだけのストレッチとは違い、「自分の身体のどの部分に力が入っていて、どこが伸びているのか」を、深い呼吸とともに脳で感じ取りながら動きます。 この「感覚」と「運動」を繋ぎ合わせる作業こそが、間違った身体の使い方を上書き保存し、根本から「疲れにくい身体(正しいモーターコントロール)」を作り上げる最強のメソッドなのです。

3.【パパ・ママ目線】準備・騒音ゼロ。育児の隙間時間に完璧にフィットするから

そして最後は、理学療法士としてではなく、同じ2児の親としてのリアルな理由です。 どれだけ身体に良い運動でも、続けられなければ意味がありませんよね。

ヨガが優れているのは、「ヨガマット1枚(約1畳分)のスペースがあれば、今すぐ、無音でできる」という圧倒的な実用性です。

  • シューズを履いて外に出る必要なし(準備時間ゼロ)
  • ドタバタとジャンプしないので、下の階への騒音を気にしなくていい
  • せっかく寝かしつけた子どもを、物音で起こしてしまう心配がない

この「静かに行える」というメリットは、親にとって計り知れません。子どもがお昼寝している横で、起きてこないかヒヤヒヤすることなく、自分の身体のメンテナンスに没頭できる。これこそが、育児中の私たちがヨガを選ぶべき最大の理由です。

結論:ヨガは「治療」と「予防」を兼ね備えたセルフケア マイナスになってしまった身体の痛みを和らげ(治療的要素)、正しい姿勢を学んで疲れにくい身体を作る(予防的要素)。 この両方を、自宅の省スペースで静かに完結できる運動は「ヨガ」をおいて他にありません。

5.【パパ目線】男がヨガを始める「心理的ハードル」と、それでもやるべき理由

  1. オンラインヨガは「男性の心理的ハードル」を下げる
  2. 筋トレの効果を底上げし、怪我を予防する

次に、パパ目線からも男性にヨガをお勧めしたいと考えています。「ヨガって、女性がやるものでしょ?」 「身体がガチガチに硬い男がやったら、恥をかきそう……」おそらく、世のパパさんたちの9割はこう思っているはずです。私自身も普段からジムでウエイトトレーニングを行い、プロテインを飲んで身体づくりをしている身なので、最初は「ヨガ=女性の美容」というイメージがありました。特に実店舗のヨガスタジオは女性専用か男性が可能でも女性会員が圧倒的に多く、その中に男性がポツンと一人で入っていくのは、正直かなりの勇気がいりますよね。

1.オンラインヨガは「男性の心理的ハードル」を下げる

しかし、SOELUのようなオンラインヨガであれば、この「恥ずかしい」「場違い感がある」という男性最大の心理的障壁は完全に消滅します。 SOELUには自分の映像をインストラクターにも見られない「ギャラリー枠」があるため、周りの目を一切気にせず、部屋着のまま、身体が硬くてポーズが上手くできなくても、誰にもバレずにコソコソと(笑)練習できるのです。

2.筋トレの効果を底上げし、怪我を予防する

ウエイトトレーニングが好きな男性にこそ、ヨガは必須です。筋肉は鍛えるだけだと柔軟性が低下し、関節の可動域(動く範囲)が狭くなります。 ヨガを取り入れて筋膜の癒着を防ぎ、柔軟性を高めることで、スクワットなどのフォームが劇的に安定します。「固める(筋トレ)」と「緩める(ヨガ)」の両輪を回すことで、肉離れや腰痛などの怪我を防ぎ、より強い身体を作ることができます。また、ヨガで姿勢を保持し続けることで、腹横筋や多裂筋といった「天然のコルセット」が鍛えられます。これにより、10kgを超える子どもを長時間抱っこしてもビクともしない、強靭な腰回りを手に入れることができます。

SOELUの最大の強みは、「YouTube(無料)の利便性」と「実店舗スタジオ(高額)の指導力」のいいとこ取りをしている点です。

  • 無料動画との違い(理学療法士的視点): YouTubeのヨガ動画は手軽ですが、一方通行です。理学療法士の視点から言えば、運動学習において「フィードバックがない環境」は代償動作を生みやすく、効果が半減するどころか怪我のリスクすらあります。SOELUの「ライブレッスン(ポーズチェック枠)」は、画面越しにプロが直接姿勢を修正してくれるため、正しいアライメントでの運動が担保されます。これが無料動画に対する最大の差別化要素です。

6.SOELU(ソエル)のデメリットと注意点

  1. 画面越し(2D)での「姿勢評価」には物理的な限界がある
  2. 自宅という環境ゆえに「集中力」が途切れやすい

ここまで良いことばかりを書いてきましたが、どんなサービスにも必ず弱点はあります。 理学療法士の目線、そして実際に自宅で子育てをしながら運動をしている身として、入会前に知っておくべき「3つのデメリット」を正直にお伝えします。

1. 画面越し(2D)での「姿勢評価」には物理的な限界がある

理学療法士として患者さんの姿勢(アライメント)を評価する際、私たちは前後左右、時には触診を交えて立体的に(3Dで)状態を把握します。 SOELUのライブレッスンは画面越し(2D)で行われるため、スマホやタブレットのカメラの角度によっては、足先や骨盤の細かい代償動作をインストラクターが完全に見抜けないケースがあります。

【対策】 自分の全身がしっかり映るようにカメラ(端末)の角度を調整するか、テレビ画面にミラーリングして大きく映し出すのがおすすめです。また、最初は難易度の低い初心者向けクラスを選び、画面越しの指導環境に慣れることから始めましょう。

2. 自宅という環境ゆえに「集中力」が途切れやすい

専用のフィットネスジムに行けば、周りの環境が強制的に「運動モード」にしてくれます。しかし、自宅でのヨガはどうしても生活感が視界に入ります。 ポーズをとっている最中に「あ、床におもちゃが転がってる」「洗濯物たたまなきゃ」と雑念が入りやすく、スタジオに通うほどの非日常感や没入感は得られにくいです。

【対策】 「1時間ガッツリ集中しよう!」と意気込むのではなく、「15分だけ身体をリセットする時間」と割り切るのがコツです。SOELUには15分〜30分の短いレッスンも豊富にあるため、隙間時間の細切れメンテナンスとして活用するのが最も効果的です。

7.料金プラン

最後に、やっぱり気になるのは料金ですよね。オンラインの料金プランでは以下の通りです。

SOELUスタジオでは各店舗により料金の変動はあるみたいなので、各店舗のページでの確認が必要となります。参考料金として

夫婦でアカウントを共有して「おうちヨガ」も!

SOELUには、1つのアカウント(ファミリープランなど)で家族もお得に利用できる仕組みがあります。 「パパ、最近お腹出てきたし、腰痛いって言ってたから一緒にやってみない?」と、ママから誘ってあげるのも大賛成です。夫婦で一緒に身体を整える時間は、最高のコミュニケーションにもなると思います!

8.まとめ

親の「健康」こそが、家族の笑顔を守る最大の資産

毎日のおむつ替え、長時間の抱っこ、寝かしつけ。育児はまさに、休みなしの体力勝負です。 子どものことを最優先にするあまり、自分の身体の悲鳴を後回しにしてしまっていませんか?

愛車を長く安全に走らせるために定期的なメンテナンスが欠かせないように、私たち親の身体も、完全に壊れてしまう前に「整える」時間が必要です。パパやママが腰痛で倒れてしまったり、身体のしんどさからイライラして笑顔が消えてしまっては、元も子もありません。

数ある運動の中でも、オンラインヨガの「SOELU(ソエル)」は、育児中の親にベストマッチします。

「運動しなきゃ…でも時間がない」と悩んでいるなら、ぜひ今日から1日15分だけ、自分自身の身体と向き合う時間を作ってみてください。

まずはお得なトライアルで「おうちヨガ」を体験! 現在、SOELUでは【100円でお試し】という、非常にお得なトライアルキャンペーンを実施しています。

スタジオに通うような高い入会金も、立派なウェアも必要ありません。 必要なのは、スマホ(タブレット)と、ほんの少しの「自分のための時間」だけです。

家族みんなで笑顔の毎日を過ごすために。理学療法士パパが自信を持っておすすめする「SOELU」で、疲れにくいしなやかな身体を手に入れましょう!

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